マニピュレーションB 内臓系マニピュレーション 延命学

マニピュレーションB 内臓系マニピュレーション 延命学について

延命学

マニピュレーションB 内臓系マニピュレーション 延命学

 

1960年代に「宮原一男」という医学博士により、 開発され、奇跡の施術法と呼ばれていました。
宮原氏の延命学の研究は運動神経筋というものを発見したことから始まった様です。
この運動神経筋は背骨に沿って大きなものが2本存在し、それが枝分かれして体中(足も手も)に伸びていて、内臓につながっていることを発見しました。
そして様々な疾病の原因はこの動神経筋の周りに付着した球(たま)にあります。
この球により運動神経筋は短くなり内臓は引っ張られて位置異常が起きます。
胃は冷えて消化能力は低下します。
延命学は、この球を取り去る(はがす)ことで、様々な疾病が改善することが目的で開発されました。
施術後、内臓の下垂は改善され、ウエスト、足などが2~3cm細くなります。
他の表現をすれば、この延命学は最高のリンパマッサージでもあるとも言えます。

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